
こんな経験ありませんか?
不動産投資家が抱える、よくある悩み
業者の言い値で買ってしまった
適正価格がわからず、高値掴みしたか不安が残る。指値の根拠もなく、言われるがまま購入してしまった。
融資が思うように伸びない
物件の収益力を客観的に示す資料がなく、希望額が通らない。自己資金が足りず拡大が止まっている。
売り時がわからない
保有物件の現在価値がわからず、出口戦略が立てられない。売るべきか持ち続けるべきか判断できない。
相談相手がいない
業者は売りたい、税理士は不動産に詳しくない。中立な立場で投資判断を壁打ちできる専門家が欲しい。
鑑定士を味方につける費用対効果
投資の各フェーズで、鑑定評価がもたらす具体的なリターン
適正価格で買う=利回りを守る
800万円
指値根拠の例
- ✓鑑定評価で物件の適正価格を把握 → 指値の「根拠」として活用
- ✓例: 8,000万円の物件に鑑定評価7,200万円 → 800万円の指値根拠ができる
- ✓利回りへのインパクト: 800万円の差が表面利回り0.5〜1%の差に直結
- ✓月額5,000円のサブスクで購入前に壁打ちするだけで、数百万円の判断ミスを防げる
融資が伸びる=キャッシュフローが回る
+1,000万円
融資額アップの例
- ✓鑑定評価書を銀行に提出 → 収益力の客観的証明 → 融資額アップ・金利交渉の材料に
- ✓例: 融資6,000万円 → 鑑定書付きで7,000万円に。1,000万円分を次の投資に回せる
- ✓融資が伸びればレバレッジ効率UP → CF改善 → 拡大スピードが変わる
賃料改定・リファイナンスの根拠を作る
年間60万円
収益改善の例
- ✓賃料値上げの根拠を鑑定士が提供 → 入居者・管理会社への説得力ある交渉材料に
- ✓リファイナンス時の評価書として活用 → 金利引き下げ・借換えの交渉材料
- ✓確定申告時の減価償却計算の根拠 → 建物比率の適正な按分で節税効果
- ✓例: 賃料月額5,000円の値上げ × 10戸 = 年間60万円の収益改善
最適価格で売る=出口で利益を最大化
+700万円
売却価格の差の例
- ✓鑑定評価で売出価格に根拠を持たせ、不要な指値を防ぐ
- ✓例: 鑑定評価9,500万円 → 根拠なしなら指値8,500万円。鑑定書ありなら9,200万円で着地
- ✓売却益数百万円の差 vs 鑑定費用数十万円 → 投資対効果は明白
月額5,000円の投資で、
数百万円の判断ミスを防ぐ。
これが「顧問鑑定士」の投資対効果です。
選ばれる3つの理由
投資家のための鑑定士として選ばれる理由
鑑定士自身がアパート経営者
自らアパートを保有・経営しているからこそ、投資家の判断軸を理解しています。利回り、CF、返済比率など投資家が日常的に使う指標と鑑定評価を直結させ、「投資家の言葉」で話せる鑑定士です。
融資・税務に使える正式な鑑定評価書
国家資格者による鑑定評価書は、銀行融資審査、税務申告、売買交渉のいずれにも法的効力を持ちます。不動産業者の査定とは根本的に異なる、根拠ある評価です。
IT×データ分析の精緻なシミュレーション
外資IT企業出身。収益還元法による詳細な収益シミュレーションとマーケットデータ分析で、投資判断を数字で裏付けます。感覚ではなくデータで判断する投資を支援します。
サービス紹介
2つのプランで投資家の判断を支えます
顧問鑑定士プラン
月額制の不動産投資壁打ちサービス
最低契約期間: 3ヶ月
- ✓LINEチャット相談し放題(営業日内対応)
- ✓30分×月2回のZoom相談
- ✓購入検討物件の簡易レビュー
- ✓融資戦略の壁打ち
- ✓賃料設定・改定のアドバイス
- ✓売却タイミング・出口戦略の相談
- ✓正式鑑定評価は会員価格(20万円〜)で対応
正式鑑定評価
法的効力のある不動産鑑定評価書
サブスク会員は20万円〜
- ✓収益還元法を中心とした正式な鑑定評価書
- ✓銀行融資審査に使用可能
- ✓税務申告・相続対策に対応
- ✓売買交渉の価格根拠として提出可能
- ✓投資家目線のコメント付き
不動産業者の査定 vs 鑑定評価
投資判断に必要なのは、根拠ある評価です
| 比較項目 | 不動産鑑定評価 | 不動産業者の査定 |
|---|---|---|
| 法的効力 | あり(法的根拠のある公的書類) | なし |
| 評価手法 | 原価法・取引事例比較法・収益還元法の3手法 | 近隣取引事例ベース |
| 独立性 | 独立した第三者としての評価 | 仲介成約が目的 |
| 融資利用 | 銀行融資審査の補強資料として有効 | 参考程度 |
| 指値対策 | 客観的根拠として買主・売主双方に提示可能 | 根拠が弱い |
法的効力
評価手法
独立性
融資利用
指値対策
ご依頼の流れ
サブスク顧問鑑定士プラン
LP上で申込・決済
Stripe Checkoutで オンライン完結
LINE友達追加
決済完了後に LINE公式アカウントを案内
専用チャット開設
LINEで いつでも連絡可能に
いつでも相談OK
物件検討、賃料改定、 出口戦略、何でも壁打ち
都度正式鑑定評価
無料相談
評価目的・物件概要を ヒアリング
お見積り・ご契約
料金・納期を ご提示
調査・分析
現地調査、マーケット分析、 収益シミュレーション
鑑定評価書納品
活用方法の アドバイス付き
代表鑑定士の紹介

代表取締役社長・不動産鑑定士
吉田 健人
保有資格
外資IT企業でデータ分析・営業に従事した後、不動産鑑定士として独立。IT企業で培った論理的思考力とデータ分析力を、不動産鑑定評価に活かしています。
自らアパートを保有・経営する現役の不動産投資家でもあります。投資家としての実体験があるからこそ、利回り・CF・返済比率といった投資家が本当に知りたい数字を、鑑定評価と結びつけてお伝えできます。
「鑑定士として客観性を、投資家として共感を。両方の視点で最善の判断材料をお届けします。」
所属: 公益社団法人 日本不動産鑑定士協会連合会 / 公益社団法人 東京都不動産鑑定士協会
よくある質問
サービスに関するよくあるご質問にお答えします
LINEチャット相談し放題(営業日内対応)+30分×月2回のZoom相談が含まれます。購入検討物件の簡易レビュー、融資戦略の壁打ち、賃料相談などに対応します。最低契約期間は3ヶ月です。
正式な鑑定評価書は別料金となります。通常30万円〜のところ、サブスク会員は20万円〜の会員価格で対応いたします。
鑑定評価は国家資格者が法的根拠に基づき作成する公的書類です。銀行融資・税務申告・裁判に使用可能です。一方、査定は不動産業者が売却媒介のために行う参考価格で、法的効力はありません。
金融機関は独自の担保評価を行いますが、鑑定評価書は物件の収益力を客観的に示す補強資料となります。特に積算評価では不利になる収益物件で効果的です。
鑑定士の独立性・客観性を保つため、物件の仲介・紹介は行っておりません。投資判断の「材料」を提供することに特化しています。
全国対応しております。データ分析とZoomヒアリングを組み合わせて対応いたします。現地調査が必要な場合は別途交通費を実費精算させていただきます。
サブスクプランなら気軽に相談可能です。マイソクやレントロールを送っていただくだけで簡易レビューを実施します。買付前のセカンドオピニオンとしてご活用ください。
Zoom・Google Meetに対応しております。初回無料相談もオンラインで実施可能です。
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まずは15分の無料相談から。物件検討中でも、漠然としたお悩みでもOK。